脳内マガジンのあらすじ&感想を書いたり、反省会やってます。めだかボックスを打ち切らせない為にも皆様ご協力お願いします。サクッ

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脳内マガスペ「脳内魔法先生ネギま!SPECIAL! 僕、誕生!」その1
俺「長すぎるので分割しました、魔法先生ネギま!223時間目脳内あらすじ&感想はこれが終わってから書きたいと思います。」

警告:イメージを害されたくない方、電王嫌いの方、この電波についていけない方、アンサイクロペディアの記事が理解できない方、猫アレルギーの方、冗談の通じない方、オリキャラはこりごりでござるという方、超展開について行けない方、ネタがネタであるとわからない方、ぬが嫌いな方、ハジケてない方、エロスしか求めていない方、ロリ嫌いの方、このノリに憑いて行けない方、パロディが嫌いな方、問題は自力で解きたい方、頭が固い方、戦闘力5の方、ポロリな方、おっぱいが嫌いな方、ハムな方、羽毛アレルギーの方、少し未来から来た方、眼鏡を掛けた涙を流している男が嫌いな方、食われたくない方

見ないことをおすすめします



ネタバレ?注意












特別編:「僕、誕生!(その1)」


カラーページ
矢車「おまえの望みを言え、どんな望みも叶えてやろう、おまえが支払う代償はたった一つ…」

表紙
脳内魔法先生ネギま!SPECIAL! 僕、誕生!


おおまかなあらすじ
明日菜「夏休みに魔法世界のオスティアに行ってたんだけどいいんちょがイマジンに誘拐されて
日本に帰ってきたけどそこで出会ったのがいいんちょに憑いていたスノーワイドが先生に憑いて
大変だったけど無事いいんちょを取り返したの、でもその夜から先生が3回も未来の小太郎に連れて行かれて大変!
一体この後何がおこるの!?」


図書館島への大橋
デンライナーが停車している

明日菜「皆乗った?」
そこへ加藤が現れる
加藤「貴様がネギだな?おまえが持っている杖を渡してもらおうか!」
キーヤ(あいつからイマジンの匂いがプンプンしやがる!)
ネギ「またですか!?」
加藤「隙あり!」
杖を奪う加藤
ネギ(フルー)「それ偽物だよ」
杖を奪い返すネギ(フルー)
ネギ(フルー)「なんてね、嘘♪泥棒が望みなんて立派な契約者だね」
加藤「なんだと」
ネギ(フルー)「言葉の裏に針千本、おまえを釣りに来たってわけ」
加藤「おとなしく渡せ!」
ネギ(フルー)「ふぅん♪」
サーカが憑く
ネギ(サーカ)「ワイの強さは泣けるで!」
突っ張りで加藤を突き飛ばす
加藤「貴様ぁー!」
パープが憑く
ネギ(パープ)「真名お姉ちゃんが泥棒はいけないって言ってたからおまえやっつけるね、いい?」
加藤「ふざけるなぁ!」
ネギ(パープ)「答えは聞かない!」
ダンスで加藤の攻撃を避けるネギ(パープ)
キーヤが憑く
加藤「それを渡せぇー!」
ネギ(キーヤ)「俺、登場!この泥棒野郎がいいかげん諦めろ!」
加藤を殴るネギ(キーヤ)
加藤「うわぁー!」
加藤の体から砂が吹き出て矢車が現れる
矢車「なかなかやりますね、黒き翼切り込み隊長の矢車、これから脳みそ空っぽイマジンの始末を遂行する!」
ネギ(キーヤ)「誰が脳みそ空っぽイマジンだー!」
矢車「おまえしかいないだろ」
デンライナーとは逆の方向に走る矢車
ネギ(キーヤ)「あっ逃げんな!待ちやがれ!」
明日菜「待って!」
デンライナーの物陰から怪しく見つめる男

ネギ(キーヤ)「もう逃がさないからな!」
矢車「逃げる必要はない、もう目的は果たされたも当然だからな、行くぞ!」
ネギ(どういうこと?)

ネギ(キーヤ)VS矢車戦

ゴウカ窓から夕映達が覗く
夕映「先生もキーヤもがんばれですぅー」
サーカ「ZZZ」
釣り竿でおもちゃの魚をサーカの前に吊るす
フルー「ほーらお魚だよー…あれ?鮭じやないと駄目かな?」
タカミチとパープがチャーハン対決をしている
パープ「セ~フ」
扉から様子を伺う覇王

ネギ(キーヤ)「今日は特別に幻の必殺技を見せてやる、行くぜ必殺!」
矢車「くっ」
ネギ(キーヤ)「俺の必殺技パート1!」
避けようとする矢車を斬るネギ(キーヤ)
矢車「ぐわっ!」
ドカーン!
ネギ(キーヤ)「決まったぜ!」
ネギから離れるキーヤ
ネギ「早くオスティアに戻りましょう」
煙からモレクイマジンが飛び出しネギの前に立ちはだかる
モレクイマジン「ふぅ…斬られる直前に覚醒しなかったら死んでいたぜ」
ネギ「!」
モレク「時間は稼いだ、これで俺の任務は完了だ」
いきなり走り出すデンライナー
明日菜「ええっ!?」
加藤を担ぐモレク、ドアが開きデンライナーに飛び乗り込む、奥から男が二人現れる
ネギ「父さん!?」
ナギ「…」
?「デンライナーは貰ったぜ」
ネギ「君…誰?」
覇王「俺は…覇王、黒き翼の頭だ」
いきなりネギを蹴り飛ばす覇王
倒れて気絶するネギ
明日菜「先生!」
砂キーヤ「大丈夫か!」
ドアが閉まりデンライナーは上空へ
レイ「あっ!間に合わなかった!」

デンライナー車内
牢屋の中に木乃香、夕映、のどか、千雨、朝倉、茶々丸、フルー、サーカ、
タカミチ、パープ、刹那、だけが外にいる
ポーカーをしている4人
ブラック伊能「フラッシュだ!」
沖田シン「あっ俺の勝ちだ、ストレートフラッシュでぃ」
シャンゼリオン威「イライラするんだよ…」
モレクと加藤が入ってくる
ネクサス景山「あっ兄貴お疲れ様です!」
モレク「我が弟よ元気だったか?」
千雨「おい!あいつらはいったいなんなんだ!?」
タカミチ「黒き翼…かつてオスティア大戦で魔族側につき赤き翼と対立した魔力強盗集団、奴らは前に壊滅したはず…」
フルー「私たちまんまと網に引っかかったみたいだね、完全に待ち伏せしてたよあいつら」
千雨「冗談じゃない!おい!坊主!パープ!お絵かきしてないで開けろよ!」
パープ「だってさっき覇王って人がおもしろい物見せてくれるって言ってたもん、このままでいいよね?」
フルー「完全に性格読まれちゃってるよ」
サーカ「ZZZ」
夕映「モルです~」



運転室
Infinityと書かれたカードを見つめる覇王
覇王「準備完了ってとこか…」


いいんちょの部屋
千鶴「宿題難しいわね」
夏美「ねぇいいんちょ、ここわかる?」
あやか「ZZZ」
千鶴「…いいんちょの寝顔かわいい~写真撮っておこっと」

デンライナー車内
サーカ「こんな檻!ワイが壊したる!おりゃあ!」
突っ張りをするが触れた瞬間電撃が流れる
サーカ「ぬああ…しびれるー!」
ブラック伊能「言い忘れていた、俺のアーテイファクト、”ロックボックス”は中から攻撃すると電撃が流れる仕組みだ、攻撃しないほうがいいぜ」


明日菜の部屋
レイ「今小太郎達がこちらに来ますから」
明日菜「しっかりして先生」
目覚めるネギ
ネギ「あの…どちら様でしょうか?」
明日菜「まさか…覚えてないの!?」
キーヤ「ここは俺が憑いて…」
ネギに憑くが光の玉が来てネギに憑き離れるキーヤ
砂キーヤ「俺!とう…あれ?おい、ネギ!」
ネギの周りを白い羽が舞う
ネギ(スノーワイド)「時満ちて我、君臨!」
明日菜「えっ?」
ネギ(スノーワイド)「久しぶりだな、下僕1号、2号よ」
キーヤ「てめぇ、スノーワイド!」
明日菜「誰が下僕1号よ!」
砂キーヤ「なんで俺が2号になんだよ!…せめて1号にしろ」
明日菜「そういう問題!?」
ネギ(スノーワイド)「世界はいつでも我の為に回っているんだよ、そこの娘、コーヒーを」
レイ「えっ?私?」
明日菜「ちょっとスノーワイド!一旦外に出て!先生が変なの!ちゃんと話さなきゃ!」
チラシの束でネギの尻を叩きスノーワイドを出す
砂スノーワイド「何をする!」
明日菜「先生大丈夫?ちょっと話を聞いて」
砂キーヤ「よっネギ!」
ネギ「わっ!何ですか!?この砂の怪物は!?」


デンライナー車内
覇王が入ってくる
シャンゼリオン威「あっ覇王様!赤い奴だけ最初からいませんでした!」
覇王「たかが一匹、ほっとけ」
タカミチの前に立つ覇王
覇王「久しぶりだな高畑タカミチ…」
タカミチ「生きていたのか…ミレニアムマスターシケ!」
覇王「その名は昔捨てた、今は…覇王だ、渡してもらいたいものがある」
タカミチ「何のことかね?」
覇王「おまえが持っているマスターパスだ、こいつを使いたいんでね」
黒い鎧が描かれたカードを見せる
覇王「そうだ、俺は…神の路線に入る」
フルー「神の路線?」
サーカ「んっ?」
タカミチ「絶対にマスターパスは渡さない」
覇王「勘違いするなよ、俺は頼んでるんじゃない」
ブラック伊能、シャンゼリオン威がタカミチを抑えつける
ブラック伊能「おら出せ!…あったぞ」
覇王「一緒に旅を楽しもうじゃないか」
運転席に戻る覇王、再びトランプを始める6人
刹那「高畑先生、ミレニアムマスターと神の路線ってなんですか?」
タカミチ「ミレニアムマスター…ナギが千の魔法を使うサウザントマスターならばシケは千年に一度の天才、ミレニアムマスターだった…
     だがナギに嫉妬しことあるごとに衝突、ナギが紅き翼を作ったら奴も黒き翼を作った…
     オスティア大戦の時についに衝突し黒き翼のほとんどが死に壊滅した。
     神の路線の先にはある物が眠っている…」
タカミチ(しかし…パープはネギの命を狙っていたから別として何故刹那君だけが牢屋に入れられなかったのか…)

運転室
覇王、マスターパスを差し込む
覇王「この先にある物、手に入れてやる、俺が」


明日菜「何も覚えていないのね」
砂キーヤ「まじかよ!おいネギ!本当に俺のこと覚えてないのかよ!」
ネギ「すみません…」
小太郎「本物の記憶喪失って奴か」
明日菜「小太郎!」
小太郎「ここまで面倒なことになっているとはな、デンライナーを追いかけるぞ、乗れよ」
イチ「かなりやばいんだよ、今起きていることが」
明日菜「だけど…先生が」
砂スノーワイド「…」
ネギ(スノーワイド)「心配いらないよ、我が憑いていれば大丈夫だ」
砂キーヤ「俺はどうするんだよ!」

ゼロライナー
明日菜「神の路線…そんなのがあったなんて」
イチ「数千年前、その神の路線を使って全ての時間を支配しようとした奴が現れた、その為の列車も作られたが乗る前に倒されてしまった」
明日菜「デンライナーはその神の路線に乗ったってこと?」
イチ「覇王の狙いは時間を支配する列車に違いない、もし手に入れられたらそうとうやばいことになる
明日菜「早くみんなを助けなきゃ」
イチ「今からゼロライナーも神の路線に入る」
明日菜「出来るの!?」
イチ「勝手に入る、しっかりつかまってろよ!」
小太郎に憑くイチ


異空間内
ゼロライナーが神の路線(普通の線路とは違い横に松明がある)に近づくが道が凸凹なのでかなり揺れている
ドリル、ナギナタが変形、空を飛び強引に神の路線に入る


ゼロライナー運転席
小太郎(イチ)「よし!」

いきなり攻撃を食らうゼロライナー

小太郎(イチ)「何!後ろか!?」

ゼロライナーの後ろからデンライナーが攻撃する

異空間の切れ目に吹っ飛ばされるゼロライナー


サウジアラビアのとある砂漠に不時着
小太郎(イチ)「やってくれるぜ」
デンライナーが現れる
小太郎(イチ)「やれやれ」
覇王が降りる
覇王「追ってこられちゃ迷惑なんだからな」
小太郎(イチ)「迷惑なのはこっちだよ、コソドロの癖にでかいことしてくれちゃってさ」
覇王「おまえ、喰われなきゃわからないらしいな」
ポケットから仮契約カードを出す
覇王「変身」
覇王に黒い鎧が装着され、鋸型ソードを持つ覇王
小太郎(イチ)VS覇王、覇王の圧倒的な力で小太郎にダメージを与えていく
蹴りで小太郎(イチ)をゼロライナーの方向へ吹っ飛ばす
覇王「やれ」
2号車ドギーランチャーからミサイルが飛んで来てゼロライナー共々異空間へ吹っ飛ばされる
小太郎(イチ)「うわー!」
覇王「永遠にさまよってろ」
発進するデンライナー



今日はここまで
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